結婚情報サイト
結婚式は主役のふたりにとって一生の思い出になるポイントです。
参列していただくゲストの方々にも印象に残る結婚式にしたいと思いませんか。
そこで結婚式の演出のポイントを当サイトでは追求していきます。

一番大事にしたいのが、参列していただいたゲストのみなさんに結婚する「あなたたちらしさ」をアピールすることなのです。
みなさんにあなたたちらしさが伝われば、ぐっと親しみのある結婚式になることは間違いありません。
たとえば新郎の職業が警察官の場合、最後のお色直しで警察官の制服で登場という一幕などの普通の結婚披露宴ではありえないような演出もありです。
この様な心に残る結婚式は忘れることが出来ませんよね。

次に参加しているゲストのみなさん全員が楽しめる結婚式にするということです。
自分たちや仲の良い友人だけが楽しめる演出にしても意味がありません。
みなさんに楽しんでいただける「パーティー」にすることが一番大事です。

そして最後に一番大事なことそれは「感謝の気持ちを込めて」ということです。
参加してくださったゲストの方皆さんに感謝の気持ちを伝えることが一番大きなポイントです。
普段面と向かっては言えないような感謝の気持ちでも、不思議と結婚式という普通では味わえない雰囲気の場では意外とすんなり言えるものです。
今まで育ててくれた両親や友人に、思いっきり感動的に感謝の気持ちを伝えてみてはいかがですか?
これこそ結婚式での最高の演出といえることではないでしょうか。

結婚演出を華麗に決める10の方法

結婚式での主役を引き立てるための演出方法を伝授します。結婚式が単なる自己満足にならないためにも結婚式の演出は大変重要となります。華麗な結婚式を演出しましょう。

結婚演出を華麗に決める10の方法カテゴリー項目一覧

結婚式の演出

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結婚式アイデア演出

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結婚式披露宴の演出

結婚披露宴をフォーチュンクッキーで盛り上げよう

結婚披露宴の演出

結婚披露宴の最先端は和装 キャンドルリレーで幸せを閉じ込めよう 結婚式の席次表に一工夫 結婚式のブーケは隠れた主役 結婚披露宴 挨拶から乾杯まで


結婚演出を華麗に決める10の方法のおすすめ!

結婚披露宴の最先端は和装

あなたの理想の結婚式は和装ですかそれとも洋装ですか。 突然そう聞かれても困ってしまいますよね。 しかし、最近の結婚式は対外、洋装の結婚式が多いようです。 洋装にこだわるわけではないのですが、結婚式を神前式にした場合のみ男性は紋付袴、女性は白無垢という和装の場合が多いのではないでしょうか。 中には披露宴でも和の演出にこだわりたいという方がいるというのも実は事実なのです。 けれども披露宴というとケーキカットやキャンドルサービスなどの洋風のレセプションが必ずついてきますよね。 そのような演出の時に和装はちょっとミスマッチになってしまいます。 そこで、和の演出にこだわりたいのなら、それらを変えてしまいましょう。 まずお琴の生演奏で入場というのはどうでしょうか。 親戚の方などでお琴ができる方がみえるなら、お願いしてみてはいかがでしょうか。 想像している以上に素敵だと思いますよ。 和装ならではということで、番傘を持って登場というのも素敵です。 ただ番傘を持つだけではつまらないので新郎新婦のバックに雪や桜吹雪を散らしてもいいと思います。 華やかな雰囲気が好きだという方にはピッタリかもしれませんね。 新郎新婦で相合傘をしながら入場してもいいですよ。 和のイメージにかわいい演出が加わるので和やかな雰囲気になっていいと思います。 相合傘で入場の際に各テーブルを回って、近くで振袖を見ていただくのもいいですね。 その時に和菓子などを配って回ればまた盛り上がっていいと思いますよ。 次に夫婦の最初の共同作業と言われるケーキカットを思い切って丸モチの鏡開きや臼と杵を使って餅つきに変えてしまってはいかがですか? それ以外にも意外と素敵な演出が「お水合わせの儀」というものです。 これは新郎新婦が育ったそれぞれの実家で日ごろ使っているお水をいっしょにしてしまうという儀式です。 日本では環境が違うことを「違う水で育った」などといいます。 水は家をも表わすといった意味を持っているのだそうです。 その水を一緒にすることで同じ水になるという、とらえようによってはとても厳かで神秘的な儀式だと思います。 また、引き出物にも和のものにしてみませんか。 引き菓子を金平糖などどこかなつかしいものにしてみたり、小さな巾着に入れて配ったりしてもいいですね。 巾着を手作りしてみると個性がでてかなりいいですよ。 テーブルの演出でも一工夫してみましょう。 テーブルクロスを和のものにしてみたり、箸を使う和食なら箸置きを陶器の洒落たものにしてみるといいでしょう。 それを披露宴終了後に持ち帰っていただけるようにすればみなさんにも喜んでもらえるかと思います。 そして今ではウェディングドレスと同じ素材の打掛まであるようです。 こんな素敵な演出に興味のある方は是非やってみてください。 今こそ和装が時代の先端かも知れませよ。
結婚式での主役を引き立てるための演出方法を伝授します。結婚式が単なる自己満足にならないためにも結婚式の演出は大変重要となります。華麗な結婚式を演出しましょう。


結婚演出を華麗に決める10の方法 Pick Up!

日本人は決まったイベントというのがとても好きな民族だそうです。 例えばバレンタイン、ひな祭り、端午の節句、そしてクリスマスなど季節によって様々なイベントがありますが、日本という国を挙げて盛り上がる定例行事ですよね。 そこで、結婚披露宴においてもイベントに関連した演出にこだわりたいという方も実は多いのではないでしょうか? 今回は冬の演出の中でもクリスマスについて調べてみました。 クリスマス、それは恋人同士が一日中一緒にいられるとても大切なそして、心も溶けるスイートな時間。 こんな素敵な日を結婚記念日にしたいという方も多いと思いのではないでしょうか。 クリスマス当日ではなくてもクリスマスシーズンであれば別にクリスマスならではの演出をしてみるのもいいのではないでしょうか。 たとえば結婚披露宴の招待状をクリスマスカードのように赤と緑を基調とした思いっきりクリスマスっぽいものにしてみてはいかがですか? 招待状をもらった時点で、ゲストの方もクリスマス気分になること間違いなしでしょう。 そして会場での演出もクリスマスを意識しましょう。 たとえば会場のテーブルの上に飾ってある生花をポインセチアなどのクリスマスのものにしてみたり、壁にクリスマス用のイルミネーションにしてもらったりしてみてはいかがでしょうか。 冬というとお花がめっきり減ってしまう季節でもあります。 ですから生花ではなくて造花を使って思いっきり華やかにしてみてもいいのではないでしょうか。 そして冬の演出になくてはならないのがファーを使った演出です。 リングピローをファーでふわふわになっているものにしてみてもいいですし、いろいろな小物にファーをプラスするだけで一気に冬っぽく仕上がりクリスマスの雰囲気がかもし出されますよ。 また、ケーキカットの時にクリスマスケーキをイメージして、ろうそくをともして、「きよしこの夜」などをBGMに流せば場の雰囲気は最高潮になっていくのではないでしょうか。 冬に結婚式を挙げる予定の方、思い切ってクリスマスの演出にしてみてはいかがですか? きっとゲストのみんなも喜ぶ演出になると思いますよ。
春といって思い浮かべるものは何でしょうか? 人によってそれぞれでしょう。 卒業、入学、就職、転勤、などなど色々あると思いますが、やはり、春といえばサクラの花。 そう、花見を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。 サクラはほんの一瞬しかその見ごろがないためにみんな競って花見の場所取りなどをする風景がよくテレビなどでも見られますよね。 そこで、春に結婚する予定の方はこのサクラの花見を結婚披露宴の演出に持ってきてはどうでしょうか。 ポカポカ暖かい春、新緑の中でガーデンウェディングなんて素敵だとおもいませんか? ガーデンウェディングとしては大きく分けて二つの方法に分けられます。 ひとつは挙式から披露宴までをすべてお庭で行うタイプと、もうひとつはパーティーの一部分(挙式やウェルカムドリンク、デザートビュッフェなど)の決められた時間をお庭で過ごすというものです。 せっかくガーデンウェディングをするならガーデンウェディングならではの演出をしたいとおもいませんか。 ブーケトスやフラワーシャワーに加えてシャボン玉や風船を飛ばすのも開放的でいいかもしれません。 シャボン玉はゲストできている小さいお子さんにお願いするとお子さんも喜ぶこと請け合いです。 屋外ということで、平和の象徴でもある鳩を飛ばしたりしたらインパクト大です。 やはり、春の象徴でもある桜を演出しなければ春にガーデンウェディングをするメリットがなくなってしまいます。。 たとえば枝つきの桜を会場の入り口に飾ってみたり、ウェルカムドリンクに桜のカクテルを準備してみたり、桜の香りのするワインなんかもあるみたいですよ。 もし、結婚披露宴会場にサクラの木があるようでしたら、そこで記念写真なんていうのもいいのではないでしょうか。 また、引き出物に桜の花びらの入った和菓子を入れてみるのもいいいと思います。 「さくらさく」という焼酎があるようなのでそれを引き出物にするのもいいと思いますよ。 花を愛でながら結婚する二人をお祝いするというのはとてもおしゃれだと思いませんか。
結婚披露宴の演出は本当に色々あります。 思いつくもの全てが演出として採用できると思いますので、結婚披露宴の数だけ演出の数があるといっても過言ではないのではないでしょうか。 そんな中フォーチュンクッキーを使った演出をしてみてはいかがでしょうか。 フォーチュンクッキーというのは、アメリカ生まれの中国料理店のおみくじのようなものです。 アメリカの中国料理店ではほとんどのお店で、食後にこのフォーチュンクッキーを出されます。 クッキーの中から紙が出てきて、その紙には主に自分の生活を向上させるメッセージのようなことが書いてあるというものです。 これを披露宴で使うというのです。 インターネットなどで販売されているフォーチュンクッキーを人数分準備し、お色直しの入場の際にゲストのひとりひとりに渡して行きます。 あらかじめ当り番号を決めておき、配り終わったら一斉にクッキーの中の紙を出してもらい、当たった方にはプレゼントなどをあげるという演出です。 ビンゴゲームなどもたまに見受けられますが、ちょっと変わった感じでこのフォーチュンクッキーを使ったゲームも面白いと思います。 また、もう工夫してクイズなどにしてもいいと思います。 ではその準備方法です。 披露宴でのテーブルの人数に合わせてキーワードを考えます。 6名で構成されているテーブルの場合は「すいぞくかん」などの6文字のキーワードになります。 クッキーひとつにつき一文字書いた紙を入れます。 各テーブルで力を合わせてキーワードを完成させるというゲームです。 そしてそれを手作りのクッキーの中に入れます。 そして当日。 お色直しの入場の時にひとりひとりにクッキーを配り、司会者にゲームの説明をしてもらいます。 一番早く正解したチームには一緒に記念写真を撮ったりその写真をプレゼントしたりするといいですよ。 結婚披露宴はゲストも巻き込んだ演出をすることでみんな楽しく思い出に残るものになるはずです。
結婚披露宴といって思いうかべる演出は何がありますか。 ケーキカット、シャンパンサービス、キャンドルサービスがありますよね。 最近ではこのキャンドルサービスを違うものに変えたいという方が増えてきているようです。 キャンドルサービスは結構昔からある演出なので古くさいというイメージがついてしまっているようです。 しかしキャンドルサービスが好きだという方も結構多いはずです。 よくテーブルのろうそくに水をつけて火がつかないようにいたづらをする人がいますよね。 今回はキャンドルリレーというものについてお話します。 キャンドルリレーをあなたはご存知でしょうか? このキャンドルリレー、出席者全員にキャンドルを渡しておき、新郎新婦が各テーブルの代表者に火を灯してまわります。 そしてその代表者が隣の人にリレー方式で火を回して行くのです。 このようにろうそくの火をまわしていくのがキャンドルリレーです。 新郎新婦がメインのキャンドルに火を灯すころには、全員の手元のキャンドルの火がゆらゆらしているのです。 想像しただけでも幻想的な雰囲気が漂っていますよね。 そして最後には全員に立っていただいて、新郎新婦に向かって手元のキャンドルの火を吹き消してもらうのです。 このキャンドルの火を消すというのは「幸せを閉じ込める」という大事な意味があるのです。 そのようなキャンドルリレーに使うキャンドルをゲストの皆さんに配る分だけ手作りしてみるといいですよ。 意外と簡単にできるみたいです。 小さなグラスを準備しておけばあとはそこに蝋(ろう)を流し込んで紐を真ん中に差し込むだけでOKです。 ウェディングアイテムでキャンドルをよく利用する理由をご存じですか? ただ幻想的な雰囲気をかもし出すからだけではないのですよ。 「キャンドルは自分の身を削ってまで周りを明るくしてくれる」という意味でいわば「献身的な愛」ということらしいです。 これをキャンドルサービス終了時に司会の方にうまく話していただけば完璧な演出になるでしょう。